名古屋市立大学の近所で、桜山の交差点にあるおにぎり屋である。おにぎりそのものはふんわりとしていて美味しいし、おにぎり一つのボリューム満点で値段も安いので、気に入っている。けっこう人気のようで、お店の前にはいつも客がいる。このおにぎり屋、どうやらチェーン店のようで、「多司」は「たし」と読むらしい。
はじめてこのお店にいったとき、お腹が空いていたこともあって4個買ったのだけど、全部は食べきれなかった。大きさはコンビニのおにぎりの1.5倍か2倍はあると思う。
名古屋市立大学の近所で、桜山の交差点にあるおにぎり屋である。おにぎりそのものはふんわりとしていて美味しいし、おにぎり一つのボリューム満点で値段も安いので、気に入っている。けっこう人気のようで、お店の前にはいつも客がいる。このおにぎり屋、どうやらチェーン店のようで、「多司」は「たし」と読むらしい。
はじめてこのお店にいったとき、お腹が空いていたこともあって4個買ったのだけど、全部は食べきれなかった。大きさはコンビニのおにぎりの1.5倍か2倍はあると思う。
井山裕太7冠が誕生した。まさか七大タイトルすべてを同時に保持するなんてことはないだろうとずっと思っていた。ちょうど20年前に羽生善治7冠が誕生したのだけど、そのころは安室奈美恵が大人気だった。私が中学生から高校生になった頃だったけど、アムロの真似をした人が岐阜ですら見かけることがあって、アムラー現象って(言葉を知ったのは後からだったかもしれないけれど)凄いことだなと思った。
そういえば7冠のころ羽生善治はテレビにもよく出てきて、ものすごい盛り上がりでフィーバーだったと今でも思う。井山七冠にもそれぐらいの盛り上がりはあるのだろうか。あってほしいと期待はしているのだけど、いまのところはそれほどではないように感じる。羽生善治は寝ぐせのあるまま対局場に現れたりとかそういうことをしていた。井山裕太にはそういう話は聞いたことはない。当時私もよく見ていたNHKの朝の連続テレビ小説「ふたりっ子」には、現役の将棋のプロ棋士もよく出ていたのだけど、羽生善治はそこに羽生善治名人役で出ていた。井山裕太にもそういう機会はあるのだろうか。イヤマー現象を巻き起こして欲しいと強く思う。
大学のPCでのデータ解析のための環境を整えている。とりあえず必要なのはPythonとRである。プライベートで使っているのはMacなのだけど、今回はWindows7ということで、前もってちょっと調べた。調べたけれど、結局はMacと同じでいけそうだという結論になった。
PythonはWindowsでもMacの時と同じく、Anacondaをインストールするのが良さそうである。Minicondaという最小限のパッケージだけをインストールする人もいるのだろうけど、私の場合は、あとからいろいろ考えてインストールするのも面倒なことだし、まとめてインストールするほうがトラブルも少なそうな気分的な安心感もあって、Anacondaにしている。Anaconda cloud とか Anaconda Navigator とか Spyder なども一緒にまとめてインストールされたみたいで、どういうものなのかまだわからないのだけど、便利そうな気もするのでこれからちょっとづつ試してみたい。
Jupyterも無事にインストールされていた。はじめはlocalhostにうまく接続できなくて困ったのだけど、プロキシの問題だったみたいでその問題は解決できた。これでいつもどおりできそうなので一安心だ。
Rは、結局いつものように、R + RStudioの組み合わせで使うことにした。みんなこの組み合わせでやってるし、私もこれが一番やりやすいと思う。
Conda for Rという記事も見つけたので、そちらでも一応インストールしてみた。これでJupyterでもRができるのだろう。RとR-essentialsというパッケージの詰め合わせがインストールされたみたいだ。そうは言っても、Rstudioの設定などもよくわからないので、とりあえずはCondaのほうはメインではさわらないでいこうと思う。Conda用のRのパッケージというものがあるのだろうか、となるとすべてが揃っているわけでもないようだし、しばらくは様子見かなと思う。
コマンドプロンプトで日本語が文字化けするのがちょっとまだ未解決なのだけど、いまのところはそれ以外は特に問題なくできている。わりと順調だと思う。